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2005.秋冬(9月〜12月)

 

あわび




3ヶ月、まったくの放置で申し訳ありませんでした。

更新されない間ものぞいてくださっていた方もいらっしゃったようで、

ほんとうに、その、ありがとうござめんなさいヨヨヨヨ。(泣き崩れつつ)



現在就活やら研究やらでちょっと忙しいもので

あまり更新できない状態であります。

たぶん、あと半年ほどこんな調子になるかと思います。

なんとか月一更新くらいはしたいなぁとは思ってるんですが・・・。


そんな、半閉鎖状態のサイトですが、

よろしければたまにのぞいてやってください。

今後ともよろしくお願いしまズズズオロローン。(泣き喚きながら)



11月26日





 美容院の広告です。









いくらなんでもひどすぎる。


くせ毛110番。くせ毛を見たら110番。

完全に痴漢と同じ扱いです。あながち間違ってない。死にたい。


それにしても、この美容院は

くせ毛を、天然パーマをなんだと思ってるのでしょうか。

テンパってだけで通報するほど迷惑ですか。存在自体が罪ですか。



 ・・・え、罪ですか。・・・そうですか。

 あ、テンパ云々じゃなく?僕が?僕そのものが罪?

 あー、そーゆーなら納得



って、できるかー!ボケー!(納得できないポーズをとりながら)

(アナルに薔薇を挿してM字開脚。)

(薔薇が、枯れました)



これが110番ではなく、119番だったなら、まだわかるんです。


【くせ毛119番!あなたのくせ毛、レスキューします!】


うん、気持ちはわかる。

その髪型から、助けてあげたい!という気持ちが伝わってきます。


 そのひどい髪型から、救ってあげたい!

 恥ずかしすぎて死にたくなるようなその髪型から、救ってあげたい!

 髪型ってか、もはや寄生虫みたくなってるそれから、救ってあげたい!


そんな美容師の純粋な優しさがビンビン伝わってきます。

優しさは時として凶器になります。

110番でも、119番でも、どっちにしても死にたいです。






===追伸===






くせ毛108(テンパ)番。(僕直通です。)






11月27日




 あ、顔にカモメが。





 風呂に入ろうと思い、服を脱いで全裸になったところで

何気なく鏡をのぞきこみましたら、

すっかり眉毛が繋がっていることに気づきました。

うっすら、とかじゃなくて、がっちり。がっちり繋がってました。


 
今なら、眉毛と眉毛の間に、なんともう1つ眉毛が!ついてきます!


そんな印象です。もはや眉毛じゃない。

壁。長い壁。顔を上下二つに分かつ、万里の長城。

眉毛の上にシャーペン(そのもの)がのる。



思えば、眉毛の手入れをしたのはかれこれ一月前。

我ながらかなり面白い仕上がりになっており、

思わず鏡を覗き込みながら、ウフフと笑ってしまいました。

あわせてチンチンがブルルと揺れました。

(実際はぷるる、ぐらいです。)(控えめサイズ。)


で、さすがにこのままじゃマズイ、ということで

早速眉毛を抜こうかと思ったのですが、生憎全裸。風呂直前。

それならば風呂につかりながら眉毛を抜くことにしよう、と考えまして

小さな鏡と毛抜きをもって湯船にドポンしたわけであります。



風呂に、ひたすらに眉毛を抜き続けること10分。

抜いても抜いても全く衰えを見せることのない眉毛にいささかウンザリし、

毛を抜く手を休めると、体を湯船に深く沈めました。


そうして一息ついたところで

ふと手を見てみますと、そこには先ほどから持っている鏡が。

そこで、何気なく。ほんと、何気なく頭に浮かんだこと。



        ・・・アナルを、見てみようかな。



小さいころ、自分の肛門が

気になって気になってしょうがない時期がありまして。

母親の手鏡を地面に置き、そのうえにしゃがみこんで見たことがありました。


アナルは、パクパクと、なにか訴えるように動いておりました。


その現場を、母親に抑えられました。


母も、パクパクと、なにか訴えるように動いておりました。

 ママ、物まね?アナルの?




そんな淡い思い出を湯船から立ち上る煙に映すと、

僕はあの頃と同じように、自らのアナルを覗き込んだのです・・・



 だけど、そこにはあの頃のアナルはなくて。



 かわりに、そこにあったのは、けつ毛。

 生い茂るけつ毛。


 さらに、そのけつ毛は。







 ちんげ毛と繋がっておりました。








なんか、眉毛、どうでもよーなった。






===追伸===




『小さいころ、自分の肛門が

 気になって気になってしょうがない時期がありまして。』



と、書きましたが、わりと今でも気になっております。

去年、痔になったときに見ましたし。(思えば、毎年見てました。)




11月28日





 全部、ちゃんと、僕のです。



1人暮らしをはじめてから、一年半が過ぎました。

先日、ふと家にある自分のパンツを数を数えてみたところ、

21枚というおよそ1人分とは思えない数値がたたき出されました。


 
つみ重なるパンツの山。


一週間を、交互に2パターンの服の組み合わせで乗り切る僕ですが

パンツは21枚、21枚持っております。

お洒落は見えないところからといいます。自覚はありませんでしたが、

もしかしたら僕はかなりのお洒落さんだったのかもしれません。

これからはファッションリーダー・フチと呼んでください。

・・・誰だ、今、パンツ隊長っつったやつ。嗅がすぞ!(脱ぎたての。股間部を。)



それにしても、なんでこんな数のパンツを集まっちゃったのか。

よくよく考えてみたところ、心当たりがありました。おかん。アイツだ。



母は、1人暮らしの僕を気遣ってか米やらレトルトカレーやらの

食料品をちょくちょく宅配便で送ってくれるのですが、

その際に荷物をつめたダンボールに隙間ができると、

そこに色々なものを詰めてくるのです。

先日は、くしゃくしゃに丸められた習字に半紙が詰まっておりました。

気になって開いてみたら、姉が小学生の時にかいたものでした。

『希望』と書いてありました。


 ねーちゃんの希望、勝手に捨てんなよ、おかん…。(29歳、結婚の兆し、なし)


で、そのダンボールの隙間を埋める役割を多く担ってきたのが

このパンツ達だったわけです。

食料品ととも送られてくるパンツ。パンツの隙間にレトルトカレー。

心なしか、このカレー・・・うめー!(ブリブリくいながら)



そんなパンツ長者の僕ですが、最近悩みがありまして。

これだけの数のパンツがありますと、

多すぎて使用済みとそうじゃないのがわからなくなってしまうのです。

脱いだら脱ぎっぱなしというずぼらさが、さらに拍車をかけ、

部屋のいたるところに散らばるパンツ。

ど、どれがウンコつきや・・・?まるで地雷・・・!(判別方法は、嗅ぐのみ。)

(判別できた時が死ぬ時です。)



そこで、この問題を解決するため思いついたことが

毎日その日に穿いたパンツをサイト上に記録していくことでした。


正直に言います。明日からここ、エロサイトです。

僕の中でもっともミステリアスかつ淫らで、なにより美しい下着たちが

明日からこのサイト上に更新されていくのです。

極エロ。やばい、自分で鼻血がでてきた。超ヒットしちゃうよ。

だけど、同時に僕は。

そのパンツ目当てに集まってくるケダモノども(あなた達です)の

欲望のはけ口のなるのです・・・汚れちゃうのね、アタイ・・・。


でも、もう、腹くくりました。

みなさん思う存分、アタイのパンティーで

チンチンムクムクさせればいい。ムクムクさせればいいじゃないのヨ

この変態どもがー!(道行く老婆のパンティを脱がしつつ)



あと、更新されない日がございましたら、

その日はノーパンだったと考えていっそうムクムクさせればいいじゃないのヨ

このド変態どもがー!(脱がしたパンツをかぶりつつ)



本日のパンツ。


11月29日







 一体どうしちゃったんだ、と思います。



自分を見失う、とはよくいいますが、

ここまで見事に見失っちゃった例もないかと思います。

完全にアイデンティティが吹き飛んでしまったかぼちゃ。


だってこれ、もう、くりでいいもの。






===追伸===





え、えっと、僕も、よく見失います。(パンツで前が見えません。)






12月14日




 シャカシャカブリシャカ。




昼過ぎ、大学に行くためにいつもの電車にのりこんだところ

車両はガラガラで乗客はたったの5人。

しかしその5人が5人、全員がヘッドフォンをつけておりました。

その中に、誰かはわからないのですがものすごい音漏れをしている、

マナーのなってないウンコマンがいたもんですから

電車から降りる際に乗客に向かって



『ウンコ漏れてますよ!』



と叫んだところ4人がギョッとしてこっちを見たので、

誰が恥ずかしいお漏らしさんか一目でわかりました。





で、家帰ってパンツ脱いだら、ちょっとついてた。僕だった。






===追伸===



今週の土曜(12/17)、23:00から

ネットラジオをやろうかと思っております。サーチストリームナイトです。


終了。ありがとうございました。





12月31日




 おもしろい話のひとつでも書いて

今年の最後の日記としてやろうと意気込んで目覚めた

大晦日でありますが、気がつけば残すところあと20分となっておりました。

お、おかしい。12時間以上にあったはずなのに。

パソコンを起動してから今の今まで僕がやったことといえば

右手でマウスをクリックしつつ、

左手でフグリをもてあそんでいただけでございます。

それだけで12時間も過ぎるはずがございません。

確実に、我が家にアイツがいます。時間泥棒。


とはいえ、時間を多少盗まれたところで

僕としては痛くもかゆくもないというのが正直なところ。

たかだか12時間でできることといえば、

ネットを徘徊してエッチな動画をたくさん見ることぐらいですからネ!

無駄以外なにものでもネー!むしろ盗まれてよかったー!

あははー!殺すー!時間泥棒、殺すー!(怒りに震える拳)

(それをそっと股間へ…!)



それはそうと、男というのはどうしてこうフグリをフミフミといじってますと

安らぐといいますか、落ち着くのでしょうか。

その答えについて色々を考えたところ、行き着いたのは猫の赤ちゃんでした。

猫の赤ちゃんというのは、オッパイが飲みたい時は

母親の胸をフミフミと前足で押し、お乳がでるように促す習性があるそうです。

で、その習性はお乳を飲まなくなった大人になっても残るそうで。


つまり、人間もそういうことなんです。

フグリをフミフミ=幼い頃の名残=母乳を促す。


はいコレキタ。キタコレ。学会騒然。

【フグリから母乳が出る説】きましたコレキタ!


しかし、論理的には筋が通っているものの証拠がない。

というわけで、本日、ワタクシ、その証拠を得るために日がな一日

(ネットでエッチな動画をみつつ)フグリをフミフミし続けた!わけ!です!

結果、出ました!母乳、でましたー!

ピュッとでたー!

バカー!

それ母乳じゃねー!



今年もありがとうございましたー!!

来年もよろしくおねがいしますーーーーー!!!

















5月

2006,1月

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