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2004.10月中旬
 

10月13日



 いまさらオフレポ。


9/25日にありました”笑いの小窓・コワレメガネオフ”について

参加してくださったの方々の感想とともに少々。





おいさん

最初、僕の右隣に座っていたにもかかわらず

『フチ君、あいかわらず絡みにくいねー。』

という言葉と優しげな笑顔を残してスッと僕の元を離れたシト。シドイわ。

でも、北海道旅行のお土産に、わけのわからないまりものキャラクターの

キーホルダーをくれたので間違いなくいいシトでございます。

ありがとうございマス。でも、なんで?

『だって、フチ君の髪って、まりもじゃん?』

違います。髪です。あと、ぷっころします。どことなくラベンダーの香りな方。



【ashさん】

最初、僕の左隣に座ってしまったがために、

泣く泣く僕の相手をせざるをえなくなった人。

オ・キ・ノ・ド・ク!ウヒヒ!(気持ち悪い笑顔でにじり寄りながら。)

鍋奉行に集中することによって僕を精神的に排除しようと試みていましたが

その程度のことで取り除けるようなネチこさではなりませんヨ。ニチョチョ!

ということで、しつこく絡みつく僕でしたが始終サラリとかわされておりました。

アタイ、もてあそばれてる・・・。ぉふ!(恍惚)

緑茶の香りっぽい方でした。



石川さん

遅れてきたばっかりに僕の隣りしか座るところがなく、

その結果僕の相手をせざるをえなくなった人。

オ・キ・ノ・ド・ク!キャー!(満面の笑みで石川さんにしがみつきながら。)


過去二回お会いしていたのですが、絡みたい絡みたいと思いつつも

絡めなかった人でした。が。今回三回目にしてようやく。ばっちり。

キャーー!ブチュゥッ!(濃厚なのをかましながら。)(目を突かれました。)


なんともダンディーなステキメガネツッコミストでございます。

僕はすっかり仲良し気取り。この方はミントの香りです。確実に。



【まるさん】

まるさん。通称・おまるさん。(僕の中だけ。)

自らのハンドルネームに簡易便器の名前を用いるとは・・・

なんだかこの人、アタイと同じ匂いがする!と密かに思っていたのですが

僕の予想を見事裏切るステキレディーでした。全然ウンコじゃなかった。


ほろ酔い加減でネチョネチョと絡ませていただいたのですが

ものすごく面白い人でした。酒をおいしくさせる人。

ビターチョコレートの香りです。たぶん。



【修平さん&
ぼうしさんぐりーさん

前回のオフにもきてくださった仲良しの三人でございます。

あまりの楽しげな雰囲気になんとか仲間に加えてもらえないだろうかと

何度もチャレンジするものの、その度に

『縮れ毛の方はちょっと・・・・』

とやんわりと拒絶されていたような。気が。(オールウェイズ被害妄想です。)

ま、また仲間に入れてもらえなかった・・・ちくしょう!

ア、アンタたちなんか、エレベータ・ビニール傘・タクシーの香りヨ!



ふらさん

カワイイ顔した、大手サイトの管理人でございます。

今回はほとんど絡めませんでした。

風邪ぎみということで、少しポーっとした感じでしたが、

その様子が、なんとも。その。

チューしたい。

きっとヴァニラの香りがするんでしょう。てか、した。



【逢花さん】

美しき酒注ぎマシーン。大きな瞳でグラスをサーチし、

発見し次第天使の笑顔でビール瓶を傾ける方でした。

飲み会の前半は空いたグラスのみに注いでおられましたが、

後半は空いてなくても注ごうとするんですモノ。おっちゃんびっくりしたヨ。


・・・え、ちょ、逢花さん?僕、まだ入ってるんで・・・


逢花さん。ニコリ。


は、はい!ゴキュッ!ゲフー・・・


トポポポポポ・・・・あ、ありがとうございマス。どもです・・・。


逢花さん。ニコリ。


・・・ん、え?


ニコリ。


は、はいぃ!ゴキュキュ・・・げ、ゲフー。


トポポポポ・・・わー。



でも、手酌の万倍おいしかったです。ビールからほのかにシトラスの香り。



かのんさん

僕の頭にカイワレの種を入れたりする無礼者でございます。

飲み会のはじめ、僕とこの方は席的に微妙なポジションだったため

会話に混じれず、『あ、なんか、浮いちゃってる?』感じだったのですが。

気づいたらかのんさんはちゃっかり馴染んでいやがりました。

結果、僕一人。プカプカと。浮く羽目に。

まぁこのことから、”飲み会で浮くか浮かないか”ということに

ポジションはあんまり関係ないということがわかりましたヨ。

ちくしょうめ。地震でもおきてみんな地割れにのみこれちまえ。

(僕は浮いてるので平気デス。プカプカ。)

ちなみにかのんさんからは病院の香りがしてた気がします。



たくみさん&姫っちさん】

仲良しカップルのお二人でございます。

この方たち、飲み会の自己紹介の際に

『僕たち』『私たち』 『

という、意味のわからないことを言い出しまして。

冗談のつもりで『おめでとうございます!ぶっ殺すぞ!』って言ったところ

思いのほか大きな声がでちゃいました。なんか僕、本気で怒ってたみたい。

参加者のみなさんがすごく引いていたのを鮮明に覚えております。


旦那さんのたくみさんの印象はといいますと、えー・・・。その。

僕の知っているAV女優さんと顔がそっくりだったもので。なんといいますか。


抜ける。(抜いた。)


また、奥方の姫っちさんもこれまた美しい方だったものですから。

もしあの飲み会の場で僕がドラゴンボールを七つそろえようものなら、

願い事として

『あ、あ!その、あー、さ、三人でくんずほぐれ以下自粛



(ホントごめんなさい。)




ご結婚、おめでとうございます。

たくみさんはホットミルク、姫っちさんはシナモンの香りでした。





といった感じで、すごく楽しい飲み会でした。僕は。僕は!!

遅ればせながらみなさんありがとうございました。

そしてご迷惑おかけして申し訳ありませんでしたのヨヨヨヨ(泣き崩れつつ)。



※ちなみに、香りはあくまでイメージです。ウヒヒ!(うんこ臭をふりまきつつ)




===追伸===




おいさんからいただいた、まりもキーホルダー。




JRの帽子をかぶったまりもキャラクター。かわいいといえばかわいいです。

まりもこちゃん、という名前らしいです。透明な球形のケースに水が入っており、

まりもを模したプラスチックのボールプカプカと浮いております。

リアルまりもは入っていないところがミソ。脱力。気に入ってます。





おいさん、ありがとうございました。

 

10月14日




 父方の祖父はちょっと苦手ですが、母方の祖父は大好きでした。




もう亡くなってしまったのですが、そのおじいちゃんの話。





僕がまだ小さいころ、祖父はよく頭をなでてくれました。

しかし時折、突然頭ではなくお尻をなで始めることがありました。

さらに『フチはいい子だぁ。フチはいい子だぁ。』などと

尻に向かって話しかけ始めるのです。



幼い僕は、最初祖父が何をしているのかわからずキョトン。



それでもかまわず、ひたすら
『いい子だぁ。いい子だぁ』

尻に向かって嬉しそうに話しかけ続ける祖父。やがて僕は気づきます。


(お、おじいちゃん、間違えてお尻を僕だと思っちゃってる!!)


そして慌てて言うのです。

『おじいちゃん、そっちじゃないよ!僕はこっちだよ!』



すると祖父は驚いた顔で。

『ありゃ?しもうた!フチはこっちじゃったか!』


そういって、すまんすまんと嬉しそうに僕の頭をなでるのです。

僕は心底、ホッ・・・・





そんな祖父でした。じいちゃん、アタイをもてあそびすぎヨ。





・・・ところが、厄介なことに。このジイ様、これを一回でやめやがらない。

しばらくするとまた、尻をなでて話しかけ始めやがるのです。


その度に
『僕はこっちだよ!』と懸命にアピールをする天然パーマの少年。

笑いながら『ありゃ。また間違えたしもうた!』と繰り返す老人。



しかし、これが5回・6回と繰り返されていくうちに、

幼い僕の心にはある一つの疑念が生まれてくるわけです。


(おじいちゃん、ほんとにボケちゃったかも・・・!)


そんな僕の心境などお構いなしに、祖父はこれでもかと尻に向かって

話しかけ続け、しまいにはほおずりまでしだす始末。


こうなってくると僕はもう不安でいっぱいになってしまいまして。

半ば泣きながら

『おじいぢゃんんん!!ぼぐはごっぢだょぅぅぅぅ!』

と、フガフガと尻にしがみつく祖父に叫んだのです。




・・・その時の祖父の会心の笑みといったら!もう!(くー!)







===追伸===




しかし、尻を愛でる時の祖父の演技には鬼気迫るものがあったのです。

きっとあの人は、本当に僕の尻を愛していた・・・。



それはそうと。

先日僕は、いとこの男の子(トシ君・7歳)と遊ぶ機会がありまして。

これ幸いとこのワザを使ってみたところ、あまりの少年の動揺っぷりに

笑いが止まりませんでしたヨ!(トシ君、かわいー!)(血は争えないのデス。)




・・・まぁ、その姿をおばさまに目撃されたんですけどネ。はぁ。

(ちょうどお尻にほおずりしているところでした。)




(お、おばさま・・・これにはわけが!!)





10月15日




 当方、断然猫より犬でございます。犬が好きなのでございます。



生後半年くらいの柴犬なんかが、こう、お尻をふりふりしつつ

前を歩いてたりしようものならもうダメ。アタイ、もうダメ。かわいすぎる。

左右にゆれるアナルにくぎづけ。あああ、我慢できない。

おじちゃん、チ、チ、チッスがしたい!

その愛らしいアナルに、ついばむようなチッスがしたい!!

などと本気で考えるくらい好きなのでチュパチュパ。(しちゃった。)



そんな犬大好きっこな僕ですが、

先日大学へ向かう途中で、散歩中の子犬が出会ったわけです。


僕の方に向かって歩いてくるその子犬は、

もう散歩が嬉しくて嬉しくてたまらない!といった様子で

飼い主の周りをあっちへチョコチョコこっちへチョコチョコ・・・

キャアアア!ラブウィーー!(持ち前のボインをバインバインさせつつ。)


当然僕は、愛くるしく動き回るソレを

母性本能丸出しでドキドキしながら見つめ続けたわけです。

子宮をキュンキュンさせながら見つめ続けたわけでさ。さ。さわりたい。

アタイ、死ぬほどアレにさわりたい・・・!ギュン!(子宮、限界。)


すると、その子犬。

そんな僕の濃厚なまでを愛パワーを感じてくれたのか、

すれ違う際に僕に向かって走ってきてくれるではありませんか。

キャー!ブホーー!ドギューン!!(子宮、超限界。)

僕はあまりの嬉しさに、放送コードギリギリまでゆるみきった笑顔で

子犬を受け入れようと両手を差し出した、その瞬間。




『コラッ!!』




飼い主の方が子犬を一喝。



したの。

です。

が。



僕はてっきり、その”コラッ!”は僕に向けられたものだと思いこんでしまい。

慌てて伸ばした腕をバタバタ動かしまくった挙句

『ごごごごめんなさい!』

と謝ってしまったのでああああはずかしー!パツーン!!(子宮、爆裂。)








===追伸===




飼い主
『 あ、あの・・・犬のほうですので・・・』





わかってますから。そっとしといて。グスン。




・・・肉球さわらして?








10月17日






 気まぐれに、自分のお尻の穴【(
)】を鏡に映して見てみたのです。




すると、なんかコレ。微妙にパクパクしてるのネ。パクパク。

弱々しくも、はっきりと。パクパク。たまにキュッ。



僕にはその姿がまるで、残されたわずかな力を振り絞って

最期の言葉を残そうとする老人のように見えまして。

不覚にも、ウルッときてしまったのです。

・・・逝かんといて、逝かんといてやぁ。コウモン様ぁ!



そんな僕の心の叫びに呼応するように、”……
パクパク………”と尻の穴。

こ、これはもう、明らかに何かを訴えている・・・!


そう確信した僕は、耳をすませ、小さく呟いたのです。

・・・・・・聞かせてください・・・アナタの言葉を・・・・・・・







   (
) 










   (
) <・・・・・ア・・・ナ・・・・ル・・・・







うん、知ってる。





===追伸===






これからは、寂しくなったらアナルと話すことにします。

いやー、ほんとに見ててあきないわー。(しみじみです。)







10月18日





 これぞハードボイルド。女には理解できない、男の世界。




”仲間同士で、お互いに敵意がないことを確認するために性器を見せ合う。”

という習性を持つ猿がいる、という話をきいたことがあります。


人間の男性にも、それに近い習慣がありまして。

挨拶代わりに股間を触ったりするわけです。よね?そうですよね?




先日。

友人のハマオカ君に大学で偶然会ったので

いつものように挨拶し、ついでに軽く股間をポーン。




『・・・ヒグッ!』




ハマオカ君、悶絶。

え、ええー?う、嘘?軽く、だぞ?




『ス・・・・スルッと・・・中に・・・入った・・・。タマ・・・・。』





タハー!はいっちゃたかー!(クリティカルというやつです。)(まじゴメン。)









===追伸===




痛みを抑えるため必死にモジモジし、股間を揉みほぐすハマオカ君。

僕も手伝って、腰をトントン叩く。




『フ、フチ・・・俺、今、痛くて股間の感覚がねぇわ・・・。』



ご、ごめんな。



『・・・だからさ、ちょっと、ちゃんとタマあるか、フチが確認してくんね?』



え、えー。



『頼むよ、俺自分じゃわかんないんよ・・・入りっぱなしかもしんねーのよ・・・。』



わ、わかった・・・。ゴクリ。




・・・・サワサワ。




『オ、オウ!』




このやろう、感覚あるじゃねぇか。ムギュ!(中にタマ押し込みながら。)








10月18日




  魔封波の使い手でした。




 むっさい男が一人暮らしをしておりますと

 ”夕飯、三日連続で自作のチャーハン。”なんてこともザラでして。


 そうなってると、心の底にある欲望がフツフツの沸いてくるわけです。

 その欲望とは、嫁。

 嫁が欲しい。

 なにもかもを飛び越えて、嫁が欲しい。

 もう、お付き合いを前提で結婚したい。結婚したい。したい。

 したいのヨ!ヌー!(アナルをヒクヒクさせながら)(←求愛行動です。)



 ところが、いくらそんな思いに身を焦がしたところで、所詮はかなわぬ願い。

 天然パーマのもとへ嫁に来てくれる人などいるわけがないのです。

 いるわけないのですヨ。グスン。(泣く泣くパンツを履きながら。)

 
 しかし。しかしですヨ?

 もしかしたら、一人くらいいるかもしれない・・・

 世界中探せば、どこかにいるかもしれない・・・!


 そんな考えがふと思い浮かんだのでございます。

 だから、僕は探してみることにしたのです。世界中を。googleで。



 究極の検索サイト、
googleのイメージ検索で。




 ということで。



 さ、さぁgoogle先生。

 僕の、僕の”未来の嫁”を探してきてください。僕の欲望を満たすために!

 はい、検索ポーン!

 

・・・答えが、でました。結果、一件!わー!








僕の欲望、封印。ぎゃー!

(まさか、googleにいさめられるとは・・・。)







  ===追伸===




  ふ、封印て・・・

 ぐ、google先生・・・そりゃないっすよ・・・

 やっぱ僕だって、結婚したいっすよ!

 もう、嫁にきてくださるんだったら、どんな方でもいいですから!

 そこを、なんとか!!なんとかお願いしますよ!先生!!!











  ・・・さすがに。これは、ちょっと・・・。

  (ウンコは、ねぇ?)(しかも0.1秒で即答て。)




10月20日





 今日はウンコの話です。





先日、大学の友人数人でお酒を飲んでいたところ

そのうちの一人・ヒロセ君がぽつりとつぶやいたわけです。

『・・・さすがにウンコは食えねぇよな・・・・』



 え、ちょ、何?今の何?



もともと口数が少なく、ウンコ・チンコといったシモの話にいたっては

まったくといっていいほど口にしないヒロセ君。

そんな男の、まさかの”さすがにウンコはくえない”発言に

僕を含むj他のメンバーのテンションは急激に上がりまして。

白熱した議論が繰り広げられることとなったわけです



『さすがに食えないね。』 『状況による。』 

 『誰のウンコかが重要。』 『ミムラのだったら、むしろ買う。テイクアウトで。』

『うっかりだったら食べてもいい。』 

 『ウンコはメインディッシュなのかつけあわせなのか。』

『そこに愛があれば。』 『その愛は人とウンコ、どっちにたいして?両方?』



次々と熱い意見を交わしていく大学生。

その姿には鬼気迫るものがありました。そして最終的には



『おい、店員さんにも聞いてみようぜ。』

『あの、さっきのカワイイ子がいいね。カワサキさんっつったっけ?』

『てか、ウンコ注文しよう。あるだろ。』



といった、若干斬新過ぎる意見まで飛び交うようになったわけです。

コ、コイツら、ホントどうかしてる。個室でよかった・・・。


そんな議論がひと段落したところで。

噂をすればなんとやら、にわかに僕のお腹が痛くなってしまったのです。

こ、これはお出ましの合図。ウンコさまの、ウンコさまのおなーりー!!


そして慌ててトイレに飛び込む僕。

お、誰もいない!よかった、空いてる!

安心した僕は、おもむろにズボンをおろすと、たおやかに便座にすわり

鮮やかな血とともに、おおらかなウンコをひねり出したのでブリリ。いてぇ。


といったかんじで、一仕事終え。


最後にウンコを流そうとしたところで、思い出されるのは先ほどの議論。

その結果、思わず便器の中でユラユラとゆれるそれに

目をやってしまいまして。挙句



『・・・これ食うのかー!やっぱきついなー!』



とつい口に出してしまったのです。出してしまったのですヨヨヨ。


当然僕は、(やべー!うっかり言っちゃったー!)と焦りまして

慌てて個室から飛び出したところ。



そこには。

ばっちり。

店員さん。




    (・・・あー)




    (・・・聞いてた?)





店員 (・・・ウンコ、食うの?)





    (・・・く、食うわけ、ないだろ!あはは!)←口元をぬぐいながら







 もういっそ、この店通いつめてやろうかと思ってます。

 わー!ウンコマンだぞー!ぐちょりーん!(泣きながら)







===追伸===





後日、友人と、

”なぜヒロセ君はあんなこと言い出したのか?”と話し合ったところ。

どうやら彼、新しい彼女ができたらしいのです。





・・・その、彼女なの?その彼女が、食わそうとしてくるの?

どうなの・・!どうなのヒロセ君・・・!(できることなら代わってあげたい・・・!)





(代われ!!)