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2004.2月中旬

2月9日




『検索』わけです。



ふと、ネタっぽいことが思い浮かんだりするわけです。

そんな時、まず一番気になることが『人のネタとカブってないか?』どうか。

それを確認するために、キーワードを検索にかけてみるわけです。

そこで何にもひっかからなければそのネタは

誰も出してない、自分1人の、完全オリジナルの発想ということで。

安心して公開することができるわけです。



・・・今日のネタは、どうだ?ひっかかるのかどうか。




世界中から天然パーマを集め、その重症度を競う大会。






テンパ一武道会







やったーー!ひっかかんなかったー!

これで、堂々と公開できるぞー!

このオモシロネタ!



・・・



・・・オモシロ、ネタ?






===追伸===




【検索にひっかからない】=【誰も思いついてない】

とは限らず。


【思いついたけど、オモシロクナイので発表してない】

という可能性に、気付くのが遅すぎた。遅すぎたの・・・・。





2月10日



『機械との融合』なわけです。




我が家のトイレには、ウォシュレットがついているわけです。

排便が終わったあとに、まぁ、こう、ジョーっと洗浄するわけです。お尻を。

その僕のお尻がカワイーんだ、これが。

なんというか、プリプリっとしててね?こう、ぐっと指で押すと

ふわっと吸い付くような感じで・・・かといって弾力がないわけじゃないのね。

スゴイ。とにかくスゴイの。あー、うまく説明できない!伝わらない!

もう、見て!(ぺろん!)(毛がボーボー。)(で、逮捕。)




(・・・けつ毛で逮捕されたの、日本じゃ僕がはじめてだそうです。)




違う。違う違う。

話したいのはそんなことじゃない。過去の過ちとかじゃない。



・・・えっと。そう、ウォシュレットでお尻を洗浄するわけです。

すると、僕の(神々しき)アッナールにむけて温水がピロロロロロっと

放射されるのですが。

その際に、僕、オチッコしたくなることが多々ありまして。




お尻に向かってピロロロロ。

それと同時に、股間からジョジョー。




こうなるとなんだか、後ろから入った水が体内を通って

そのまま前から出ているような錯覚に陥り。

まるで自分が、ウォシュレットと一体化したような、

そんな気分になるのでブォォォォ!(乾燥のための温風をだしつつ)(屁、です。)




===追伸===






しかしこのウォシュレット、何度使っても

水を照射される瞬間にビクッとなってしまうのです。

・・・たまに、声も、出る。(・・・ぁっ!ってものすごセクシーな。)








2月11日



『冗長』なわけです。




自分の文章を読み返したわけです。

それで改めて思ったのですが、どうも僕の文章は無駄が多い。

そのため長い。

意味無く長い。

タムラ君のアレくらい、長い。(スゴイんだから!)(乳毛です。)


あ、あと長いといえばあれね。昨日のオカンの屁。

テレビみてたらプッス〜〜〜。

この時点で十分長いのにそのあとちっちゃく・・・プスプスプスプス・・・・・

なに?なんか焦げてんの?みたいなね。

しかもこれが、くっさー。芯に響く臭さ。

いやいや、オカン。あり得んから、この臭いは。へヴィー過ぎるて。

 したら、オカン。すごい笑顔で。





『ノー、ぷよブレム!』(53歳)





あっはっは!オマエ、おもしろいなー!ははは!

・・・ははは!






・・・という、うちの母の死に際の話はどうでもいいんです。(ヒトオモイに殺りました。)




えっと。なんの話だったか。

そう、僕の文章は無駄が多いのです。(ね?)







===追伸===





無駄が多い、というかそもそも”何が書きたいのか?”が曖昧わけで。

あ。てことは?

無駄しか?ないって?こと?なの?キャナ☆(かわいさアッピール)(無駄。)






2月11日



『大脱走』なわけです。




スポーツ新聞の見出しに、『ブラジル49人また脱走』とあったわけです。

詳しいことはわからないのですが、まぁ見出しそのまんまの事件だと思うのですが。

それにしても、地球の裏側でそんな事件ががあったとは・・・・。

しかし、”49人の大脱走”とか言われたら、

思わずその49人それぞれに存在するドラマを想像してしまうのです。

せざるおえないのです。


そんなわけで主要人物紹介。(※妄想です)(写真はイメージです。)





【ホセ・マンドラス】【21歳】


囚人NO,07



愛していた恋人・信頼していた友人に裏切られ、無実の罪を着せられたホセ。

さらにブラジル警察の荒い捜査の結果、なんと懲役20年という判決。

ホセは、塀の中で復讐を誓う。恋人に、親友に、そしてこの国に。

訪れた脱走のチャンス。狂気に飲まれた寡黙な男は、その漆黒の瞳に何を映す。




囚人NO,12

【アントニオ・サマリ】【58歳】



若いころは無茶をした。様々な人を傷つけてた。こうして今、

刑務所の中にいるのは当然のことだ。それだけのことを、わしはしてきた。

しかし。しかし今日だけはどうしても外に出なければならない。

わしの人生の中の、たった一つの光・・・サマーサの花嫁姿をみるために。

老いてなお鍛え抜かれた肉体。伝説のカポエラ・マスターの足技が今蘇る!



【アンラッキー・サトシ】【33歳】


囚人NO,33



裏世界では知らない者はいない童顔の賭博師。ついたあだ名が【凶運赤ちゃん】。

ありとあらゆるギャンブルを極めた彼は、『もう俺をハートを熱くするものは、ない・・・』

そうつぶやくと、1億ドルの小切手を街角の募金箱にいれた。

そしてその足で警察で向かい、今までの行った裏賭博を話し刑務所に入った。

”一生、ここで本を読んで暮らそう・・・”そう決めた。決めた、はずだった。

耳に飛び込んだ脱走計画。再び勝負師の目に火が灯る。賽は、投げられたのだ。





それでね!えっとね!あとね!

【エナー・マウス】【11歳】スリ、親無し子。病気の祖母がいる。

【キンニ・クー】【25歳】ちょっとバカな心優しき大男。

騙されて人を殺めてしまった。っていうのもいてね?!

※エナーとクー


クーとエナーは仲良しなの!

クーはエナーのこと、お兄ちゃんみたいに思ってるの!


それとね!ほんとは49人じゃなくて、謎の50人目が・・・




って・・・あ、あれ?

え?

み、みんな?え?

なんで、みんな、ちょっと引いてるの?

え?何?その”ちょっとかわいそうな子”を見る目は?

ボボ、ボク、普通、だよ?

ほんとだよ?

そうだよ、ね?ジェ二ファー?(バービー人形に話し掛けながら)



(昔から、1人遊びが得意な子でした。)









===追伸===




【アマルソン刑務所長】


ホセらが収容されている刑務所の所長。黒い噂が絶えない男。

実は、今回の49人の脱走計画は全て彼の策略だった・・・。

そう、これは囚人をつかった賭けレース。

そして、昔このアマルソンにかつてない屈辱を味あわせた

ある1人を囚人を、公式に殺すための罠・・・・






正直な話。

こーゆーこと考えてるだけで、一日、わりと楽しく過ごせてしまうのです。

・・・今、僕に一番必要なのは、たぶんアナタという友人・・・・

そうだよ、ね?ジェ二ファー?




2月13日



『さらりと』なわけです。




いつぞやも書いたのですが、ウチの文章は無駄に長いわけです。

ですから今日は、極力無駄を省き

短い文章の中で、本当に書きたいことだけを

さらりと書いてみる努力をしてみようかと思うんこ。(さらりと)






===追伸===






特に、”思うんち”じゃないとこがさらりとしてるでしょ?(なんとなく、です。)





2月14日




本日のコワレメガネは、

閲覧者の方々の状況に合わせて作られております。



みなさま、自分の状況に一致するもののみを選択してクリックしてください。

(嘘はダメですよ!)(すぐばれますよ!)




1、男性【彼女・妻あり】



2、男性【彼女・妻無し】



3、女性【彼氏・夫あり】



4、女性【彼氏・夫無し】










2月14・15日



お筆先連続更新



2月16日




『カラオケ』なわけです




先日、高校時代の友人3人と飲んだわけです。

みな話のおもしろい奴らで、いつものことながら盛り上がり。

そんな中で、ふと出たある発言。



『そーいや俺ら、このメンツでカラオケ行ったことないよな?』



あー。そーいやそうだったな。いっつも飲んで終わりだわ。



高校1年からの付き合いで、知り合って6年目。

その間、一度もカラオケにいったことがないというのもおかしな話。


それならばと今日はカラオケでオールするか?という話になったわけです。


歌名苦手な僕としては飲み続けたいところだったのですが

まぁこのメンツだったらばと思い、快諾。

他の奴らも依存はないようだったので

地元のやっすいカラオケに行くことになったわけです。




そしてカラオケにて。

おもむろに歌い始める僕ら。




一人目。


お?い〜ね〜!音はずれまくりで!


2人目。


出てない出てない!高いトコ全然出てない!


3人目。


おいおい、この曲お前ほんとに知っての?!


4人目。


あっはっは!お前もやばいなー!




・・・




・・・ん?

4人もいて、歌が上手い奴、いないの?

え?まじで?1人も?

全員、ヘタッピ?



なんとはなしに、顔を見合わせる僕ら。

6年目にして、新たな絆が産まれるのを感じる僕ら。

おいおい、このメンツなら遠慮なく歌えるんじゃないか?と僕ら。

そして湧き上がる、はじめての感情。






・・・マイクが、欲しい!!!!!






その夜、309号室の4人のジャイアンは

誰にも気負うことなく雄叫びを上げ続けたのでボヘェ〜。






===追伸===





ドリンク運んできた店員さんの


『何、ここ?!夜中の動物園?!』


って感じの表情が忘れられません。




2月17日




『チョコレート』なわけです




先日、バイト先の生徒にチョコをもらっていたわけです。

それを、僕としたことがすっかり忘れてまして。

二日間も、すっかりと。

先ほどカバンを空けた際にプ〜ンと甘い香りがしまして。

・・・正直、甘い香りだけじゃない。感じも。しないでも。なかったのですが、

その時に、ようやく思い出したわけです。



で、カバンの底からチョコの箱を取り出しまして

おそるおそる箱を開けたところ・・・



そこには、小さな球形のチョコレートが6粒。

きちんと並んでおりました。




おー!よかったー!無事だ-!

匂いがちょこっと(チョコだけにね!)(←今日一番オモシロイとこです)

オカシな感じ(お菓子だけにね!)(←今日二番目にオモシロイとこです)

だったから、エライコトになってるかと思ったんだけどな〜。

手作りっぽいからな。きっともともとこんな匂いだったんだろー。



と、一安心。

そして、早速食べてみようかとソッとつまんだところ。



メチョッ!




と、異様に柔らかい感触。明らかに不自然な感触。

先ほどより、心なしか強くなった異臭。

見るとチョコは半分ほどに潰れ、ところどころにヒビが。



その形状はまるで。

・・・ええ。あれでして。





ちょっとぐらいの汚れ物ならば残さずに全部食べてやる僕も、

さすがにちょっとためらっているわけです。




===追伸===






まぁ食べましたけどね。おいしかったです。(もともとウンコ好きですし。)






2月18日




『どうでもいい』わけです。



どうでもいいことなのですが、ちょっと困ってるわけです。





・耳にかけるタイプのイヤホンってメガネかけてると付けられないのよね。




・電車で座ってる時、目の前に老人が譲って欲しそうに立ってるんだけど

その老人の真後ろの席が空いているのよね。




・寝る時に着るジャージは、5割の確率で後ろ前になるのよね。




・しかも、直す気が起きないのよね。




・真面目な話をしている時に限って、勃起しちゃうのよね。




・笑っただけで、『キモイ』って言われるのよね。




・床の落ちてる毛が、頭髪なのか陰毛なのかわからないのよね。










===追伸===







正直言うと、ラストの二つは

わりと死活問題なのデへヘヘ。(キモイ笑顔で抜け毛を拾いつつ)