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禁断のケーキ
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2003.12月中旬

12月11日




『陰毛』なわけです。




今朝、シャワーを浴びていたら陰毛が大量に抜けたわけです。

わっさー抜けた。わっさー。








きっと、地震とかがくる予兆。(チン毛を三つ編みしながら)







===追伸===




陰毛だったからよかったものの・・・

これが髪の毛だったらもう





地震、どころじゃ、ない。(泣きじゃくる。)




12月12日




『悪口』なわけです。



バカやアホ、死ね、うざい・・・といったモノなわけです。

深い意味のある言葉とは思えないわけですが

それでもやはり本気で『バカ!』やら『アホ!』と言われたのなら、

それなりに傷つくし腹も立つわけで。



そんな中で、僕がよくいわれた悪口で1つ

どうしても納得いかないものがあるのです。それが、コレ。











『この・・・この、天パ野郎!









・・・・だっ、だからなんだよぅ!








===追伸===





まぁ、その通りなのですが・・・

やっぱり少なからず腹が立つわけで。





なにより、『天パ野郎!』といわれて

腹が立つ自分に腹が立つのです。





天パは 恥ずかしいことじゃ ない!ない!






・・・よね?そうだよね?ね?お母さん!





・・・・お母さん?






・・・あれ?お母さん?








・・・え?















・・・ハズかしい・・の?

12月13日




『白人のイメージ』なわけです。



大学からの帰り友人と二人、駅のホームにいたわけです。

その駅のホームに一人、外国人の方がおりまして。


その人を見ていた友人が僕に言ったわけです。




『おい、フチ!あの外人よく見てみろ!』





『あの人、白人なのにタラコ唇だぞ!』






おお、ほんとだ!すげえ!








・・・え?

白人、なのに?





・・・僕らの中に
【白人=タラコ唇ではない】という

わけのわからないイメージがあることに気付いたのです。






===追伸===






普段意識していなくとも根拠のないイメージというか

偏見みたいなものは、意外とあるわけで。

やっぱり、こういったものは無くすべきだと思うのです。




・・・ですから、そろそろみなさんも

【天然パーマ=なんか不潔】

ってイメージ、なくしません?(めちゃ洗ってますのよ?!)




12月14日




『眉毛』なわけです。



眉毛が濃いわけです。

ほっとくと繋がる。ばっちり繋がる。

そんなわけでちょいちょい抜いてるわけなのですが。





僕、

眉毛抜くと、くしゃみが出るのよね。






で、くしゃみって、気持ちいいのよね。



それで、アタイ・・・くしゃみするために眉毛を抜いたりしちゃって・・・




気持ちよくって・・・調子にのっちゃって・・・・




・・・今では・・・もう・・・




全く・・・。(大変迫力のある顔に。)








===追伸===




いや、みなさんどうなんですか?マジで。

眉毛抜くと、くしゃみでますよね?ね?





ね?(大変迫力のある顔で。)



12月15日




『お酒』なわけです。




ひさびさに、酔うほどお酒を飲んだわけです。
















★ほkm$しdけlm”!(えへへ!)(とりあえずタ〜ノシ〜!)






===追伸===




・・・・さすがにこれじゃマズイのでもう1つ!?



もう1ついっちゃう?!(ネクタイを頭に巻きつつ)




12月15日(2)




『ラッパー』なわけです。




彼らは歌詞は、やたら自信に満ち溢れているわけです。









きっと、不安のあらわれなのです。







===追伸===



すっごいネガティブなラッパーがいたら成功すると思うのです。



(お笑いとして。)








えへへ!(タ〜ノシ〜!!)

12月16日




『フラッシュバック』なわけです。



今すぐ忘れたい、恥ずかしい思い出がたくさんあるわけです。

そんな思い出自体は、誰でもあることなので

大した問題ではないわけですが。


問題なのは、僕がそれらを突然思い出してしまうこと。

ホント突然。なんの脈絡もなく。


そのため、その突然思い出された記憶のあまりの恥ずかしさに

僕は思わず、

傍目から見たらわけのわからない言動をしてしまうことがあるのです。



例えば、





柔道の組み手の最中に
【はじめてのチュウ】

思い出して、『ウヒヒッ!』と突然笑い出したり。

(襟を掴む相手の腕がビクッと震えました)





100人以上いる教室で、授業中

【小学校の時、担任の先生をお母さんと呼んだこと】

思い出して、『うっわ!まじハズイ!まじハズイから!』

けっこう大きな声で叫んでしまったり。

(教授、大きくひとつ咳払い)





帰宅途中、公園を歩いている時

【中学1年の時、気になっていた女の子の誕生プレゼントに

何をあげたらいいか悩んだ挙句、何を思ったのか

りすの写真のテレホンカードをあげたこと】

思い出して、『・・・あああ!わあ!ぁぁぁん!』

半泣きに近い奇声をあげてしまったり・・・

(前方を歩いてた女性がダッシュ!)




と、このような感じで

思い出してしまソイヤ!ソイヤッサァ!(今も恥ずかしいぃぃぃ!)




そして、そのように思い出される記憶の特徴としては

新しい記憶ほど頻繁にフラッシュバックしてくるわけで。










・・・・激しく酒を飲んで酔っ払ってしゃべりまくった翌日などは、

もう叫びっぱなしなのでィィイヤァァァァァァァ!!!

(もう、コロシテェェェ!)







===追伸===




当方、いくら飲んでも記憶だけは飛ばないタチでして・・・






飲み会の後半、このサイトの更新のことを考えながら飲んでいたら

語尾が『〜なわけです。』ってなっちゃってたのも

しっかり覚えているわッショイ!ワッショォォォイ!)



12月17日




『痛みを知る』わけです。




喧嘩は、素手でやるべきなわけです。


人を殴る時に道具を使わず素手で殴れば

当然相手の体温は伝わり、また自らのコブシも痛いわけで。

これにより人の痛みを知り、人を傷つけることの辛さといった事を

少なからず体感できるわけです。



そうすることによって、人は本当の強さや優しさを

知ることができるのです。











・・・思うに、




上野動物園のゴリラが石や土ではなく

ウンコをつかんで投げてくるのは、

そういった理由からなのではないのでしょうか?







===追伸===






『・・・俺は、女・子供には投げん。』

  ↑ラスト・サムライ


12月18日




『飲み会』なわけです。




徹夜明けにもかかわらず、酒を飲んできたわけです。












・・・察して!!(布団へDIVE!)






===追伸===



しかし、酒を飲んだあとの屁の臭いコト臭いコト。



・・・あまりの刺激に、目が冴えた。(えづきながら)





12月19日




『泣きっ面に蜂』なわけです。




白目が、出血したわけです。

出血ってほど大袈裟なものでもないんですが。






この写真だとたんなる充血っぽいんですけど、

けっこうハッキリ血痕が出てるわけです。



幸いなことに血痕の位置は隅っこの方なので

正面を見ているときはほとんど目立たないんですが、

ただ、横を見るとピョコリとあらわれてしまいまして。


僕自身はそれほど気にしてないわけですが

他の人から見るとけっこー気になるようでして

会う人会う人心配してくれるわけです。



ウソです。



心配 とか して くれ ま せん 。(キモイ、とか言われた。)


(キモイ、って言葉をボクは知らないんですけど)

(たぶん、スペイン語かなんかで「いい男」みたいな意味でしょ。どうせ。)



そのため、横目(というか、長嶋)(間違えた、流し目です)が

一日できなかったわけで。

横を見る時は首をグリングリンまわして見ていたわけです。





おかげで首がもう、すっごい、痛い。

(電車で横に座った美女をマジマジと見てたらグーで殴られたためです)







・・・・で、関係ないんですけど。

今日、







お尻からも、血が、出た。(一月ぶり!)(ぶりり!)




===追伸===






てか、コレ治るんですかね?(目と尻)(目尻?)





12月20日




『レポート』なわけです。




本日、今年最後のレポートを提出し終わったわけです。


僕は大変ナマケモノでして。大変(美しい)ナマケモノでして。

提出物なんかはホント期限ギリギリまで手をつけないわけです。

しかし、それと同時に大変小心者でして。

常の心のどこかで気にしているわけです。


レポート、気になる。でもやらない。やばいやばい。ボリボリ。

レポート、気になる。でもやらない。マジやばいて。ホジホジ。


この無限ストレスサイクルをグルグルとまわってるうちに

気がつけば提出日前日に。で、爆発。

ケツから噴射。(血が)



目から放射。(血が)



もうなんだ。なんなんだ。

血、出すぎでしょ。



次はどこだ。どこから血が出るんだ。

どこだ。あそこか。乳首か。

乳首からでるのか。血が出るのか。

でも、乳首からでる血は甘そうだ。

気のせいか?

気のせいか。そうか。

そうか。

そうか?

やっぱ、甘い、だろ。

甘いって。絶対甘い。甘い。甘いんだよ!ばか!

てめぇ、この野郎!俺の話がきけねぇのか?!こと乳首に関してだぞ!

甘いんだよ!絶対!このトンマ(トンマ?)が!


・・・何だこのやろう!




・・・え?




何?これ?

爪きり?え?

何?

これで?

え?バチンと?

乳首を?バチンと?





え?






え?






ちょちょちょ。ま・・・









コロリ。









(・・・甘く・・・ないや・・・)





===追伸===







いや、微妙な突起をみるとバチンとやりたくなるわけです。

出る杭は打て、みたいなね。(乳首を叩きながら)(・・・あふっ)