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2003.9月下旬

9月21日




『追試2』なわけです。



追試をうけてきたわけです。





〜PM1:00、問題用紙が配られ、追試開始〜




どれどれ、どんな問題だ?

おっ、何これ。超簡単じゃん。

余裕で、とけるね!

とけるとける!

どんどん溶ける!


?


と、溶けてる!?


問題用紙が?

トロリと?

溶けちゃってる!

うわー何だこれ?!トロトロやん!

お、おいタカハシ!これどうしたいいんだよ?!


タカハシ『食べたら?』


へ?食えんのコレ!!

うっひょ〜、ついてらぁ!

いっただっきま〜す!

で、一口!

ぺろり!

コリャ

美 味 い ! !




〜・・・そして僕は、夢中でその溶けた問題を舐め続けたんです・・・〜






教授
『だから君は、問題を解けなかった、と?』



『そう通りです!』




===追伸===





えっ?また追試ですか?病院で?




なんで?




9月22日




『テロリスト』なわけです。



【テロリスト】
(広辞苑より抜粋)

・政治目的のために、暴力あるいはその脅威に

訴える傾向、その行為。暴力主義。テロ。

なわけです。


う〜ん・・・いまいちピンとこない。

やはり、形式的な説明をされたところで

テロリストのイメージは湧いてこないわけです。


しかし、テロリストは我々の身近にもたくさんいるのです。

今日は、そんな隣のテロリスト達を紹介。





――――――――――――――――――――――――



【1.ゲロりスト】




飲み会に出現。(極地的テロ。)






【2.けろりスト】




ゲロ後のゲロりスト。
(すっきりした!)






【3.へろりスト】





虚弱。(コイツとか。)






【4.ぺこりスト】




『ゴメンね!』ぺこり!(←反省してます。)






【5.ぺろりスト】




『ゴメンね!』ぺろり!(←反省してません。)






【6.ねろりスト】




ねろりとしてます。
(うひゃぁ!こんな奴やだ!)






【7.でろりスト】




でろりともしてます。
(・・・お、俺?じゃないよね?)






【8.テトリスト】




めちゃうまい。
(消しまくり。)






【9.エロリスト】




セックス、大好き!
(待ってました!)






【10.セロリスト】




セロリ、大好き!(はい?)






【11.レロリルロ】




ラ行、大好き!(帰れ。)






【12.フェホヒフホ】




お、おじいちゃん!
(入れ歯入れ歯!)













===追伸===




ちなみに、

俺の股間は




エベレスト!!





あ、あれ?涙が?止まらないぞ?



9月23日




『星野監督』なわけです。



阪神優勝の立役者なわけです。

彼は伊良部選手や金本選手といった大物を加入させ、

阪神を強化していったわけです。

そして当然のことながら、それに伴って

多くの選手に戦力外通告を行い、人員整理をしたわけです。

これは、非常に辛い仕事だったと思います。

しかし、このことがあったからこそ今の阪神があるのです。


・・・今の僕に必要なのは、コレなんだ!!








本日をもって、以下の2名を解雇とする。




『ナース・夜のお仕事』 ビデオ課
『コミックバズーカ』 エロ本課




・・・お二方は、今までよく頑張ってきてくださいました。

とくに『ナース・夜のお仕事』さんなんかは、

勤続5年(5年!)というとても長い間僕を支え続けてくれて。

初めてアナタがうちに来た時の

息子(ムスコ!)の喜びようと言ったらそりゃぁもう!

今でも、鮮明に思い出すことができます。

・・・しかし、それももう昔のこと。

時代は流れ、人は変わりました・・・。

もう、ナースじゃ・・・ナースじゃダメなんだ!!

察してください・・・


・・・それでは、本日は解散!








ふぅ・・・

おぉ、みなさんいらっしゃってたのですか!

いやはや、お見苦しいところをお見せしてしまって・・・。

まぁ、こんな時代ですからね。仕方のないコトなんですが。

・・・やはり、辛いですね・・・



・・・・あの、みなさん、申し訳ありませんが

今日のところはお引取り願えませんでしょうか?

少し、一人になりたいんです・・・


本当に申し訳ありません・・・・・それでは。









===追伸===





お?帰った?みんな帰ったな?





新加入は、以下。



『裸のナース 朝河蘭』

DVD課






・・・・やっぱり、なんだかんだでナースだよなぁ。







あ、派遣社員ですから。(T★UTAYAより)




9月24日




『大学』なわけです。




50日もの夏休みが終わり、大学の後期がはじまったわけです。

さすがにこれだけの長い休みをはさむと、

学生達も少しは大学が恋しくなるもの。

久々に見る校舎に、軽い感慨のようなものを感じるわけです。




・・・まぁ、追試関連で2回ほどすでに

登校している僕には、関係の無い話ですが。




そんなわけで、当方、ものすごく機嫌が悪い状態で

大学に行ったわけです。

ものすごい仏頂面(←かわいい!)

大学に行ったわけです。

(ところでね、アタイの仏頂面はホントにすっごくカワイイの!)

(頬がぷくーってふくらんでね、チョット赤くって・・・)

(近所のボブおじさんは『まるで天使みたいだ』っていうのよ。)

(ホントよ?ホントなんだから!)

(・・・アタイ、嘘なんかつかないもん・・・)

(もう知らない!バカ!ぷくー)(←か〜わいい!!)






・・・・・・・



え〜多少話がズレたわけですが、

要するに何が言いたいかというと、




死ぬほど





大学に





行きたく





ぷく〜(←かわいいぃぃぃ!)







もう知らない!バカ!(←俺が。)






===追伸===




沖縄に旅行に行っていた友人がすっかり日焼けしていたので、

『お前、焼けたなぁ!』といったところ

『お前もけっこー焼けてんじゃん。』と返された。

へ?引きこもってたのに?



・・・



ぱ、パソコンか?!

パソコンで焼けたのか?!






・・・明日、UVカットフィルターを買ってきま
ぷくー(←かw)



9月25日




『同窓会』なわけです。




明日、中学の同窓会があるわけです。

卒業以来、きちんとした同窓会を開いたことがなかったため、

中学時代の友人と会うのは、6年ぶりとなります。





6年。




とても長い時間です。

あの頃、まだまだ子供だった僕らも

いまでは20歳をこえ、すっかり成長しました。





体重が40kgしかなかったあの頃。


いまでは60sになりました。



身長が150cmしかなかったあの頃。


いまでは175cmになりました。(2cmサバ!)



メガネをかけていたあの頃。


いまではかけるだけにはとどまりません
(メガネ最高!)



天パで『モジャ夫モジャ夫』とイジめられていたあの頃。


いまでは『チン毛頭』と呼ばれています。
(褒め言葉です。か?)



・・・そして、Nさんのことが大好きだったあの頃。


いまでも大好き!
(6年会ってませんが、何か?)
 




あ・・・・もしかして、Nさんも来るのかなぁ。

来てくれたら嬉しいなぁ。

きっとますますカワイクなってんだろうなぁ。

会ったらなんて言おうかな・・・

うまく話せるかな・・・

・・・ヤバイ!ドキドキしてきた!どうしよ!

そうだ!Nさんと会った時のために

明日のシュミレーションをちょっとやっとこうかなぁ!

ちょっとだけ、ちょっとだけね!






〜シュミレーションA〜



『お、Nさんひさしぶり!』

『あっフチ君!元気だった?あいかわらずだね〜。』

『あはは!そっちこそ!会いたかったよ〜』

『・・・あたしは、全然。』

痛!

ダメージ1。残りHP10





いたたた!う〜ん・・・

いきなり『会いたかったよ〜』がまずかったか?

ここはじっくり・・・





〜シュミレーションB〜



『お、Nさんひさしぶり!』

『あ、フチ君!元気だった?あいかわらすキモ!!』

はや!痛!

ダメージ2。残りHP8





・・・ま、待て。待て待て。

Nさんはそんな人じゃなかったはずだ。

優しくて、ちょっとウッカリもので・・・




〜シュミレーションC〜



『お、Nさんひさしぶり!』

『・・・えっと・・・誰?』

ぐは!

ダメージ1。残りHP7





く、くそぅ・・・!いてぇ!

しかし、悔しいが今のは若干現実味があったぞ?!

辛いが、今のラインで最後まで続けてみるか・・・





〜シュミレーションC+〜


『お、Nさんひさしぶり!』

『・・・えっと・・・誰?』

『え?・・・あはは!忘れちゃった?ほら、あの天パのさ!』

『あぁ!ナツカワ君!』

そっちじゃない!

ダメージ2!残りHP5




『そ、そーじゃなくてさ!ほら、図書委員で一緒だった!』

『・・・・・・・・・』

・・・ダメか!

ダメージ1!残りHP4




『ほら、よくイジめられてて!体育でウンコもらした!』

自爆。

ダメージ2!残りHP2




『あぁ、フチ君!』

しかも思い出された!ウンコで!

ダメージ1!残りHP1




『あれ?フキ、君だっけ?』

さっきので合ってる!

・・・ダメージ0!耐えた!残りHP1




ボソッ
『・・・どっちでもいいや。』






〜GAME OVER〜







ソンナワケデ アシタ ノ ドウソウカイ

ワタシ トテモ トテモ タノシミデス。




(N コワイ!N コワイ!!)





===追伸===






というわけで、やっぱり楽しみなわけです。


今回の同窓会では総勢70人以上集まるうえに

当時の先生方も何人かいらっしゃるそうで、

かなり前々から準備・計画されていたようです。





でも俺が知ったのは、今日なんですがね。




まぁ行きますけど!行きますけどね(泣)!






9月26日




『同窓会2』なわけです。




本日、中学の同窓会がありまして、

当時の同級生達と6年ぶりの再会を果たしたわけです。

そして、久しぶりに会う旧友達と当時の思い出話に

花を咲かせ、大いに盛り上がったわけです。



嘘です。



びっくりする程、盛り上がらず。


僕は、6年という月日を甘く見ていました・・・・







〜これはビビッた・・・その1〜



みんな変わりすぎ。

全体の半数くらい人がパッと見じゃ誰だかわからん。

よくよく見れば、みんな当時の面影をある程度残してるんだけど

中には明らかに

『お前プチ(整形)したろ!』

っつー奴が2,3人。

『プチどころじゃねぇ!』

っつー奴が1人。

てかお前ほんと誰?ほんとに部外者じゃないの?





〜これはビビッた・・・その2〜




先生が変わらなさすぎ。

全部で3人の先生方が参加したんだが、

その内1人、あきらかに妖怪が。

当時より若くなってる奴が。

しかもそいつ、俺の名前思い出せず!

明らかに、偽者!偽者だ!・・・偽者だってば(泣)!





〜これはビビッた・・・その3〜




盛り上がらなすぎ。

基本的に共通の話題は、当時の思い出と

現状報告だけだからねぇ・・・

そんなもんは30分で使い切るわ。

結局、予想以上に盛り上がらず・・・。

まぁ、当時ちょっと気になってた子が

子持ちって話きいた時ゃ

盛り上がったけどね!(股間が!)(ものすごく!)






ひ、ひ、ひ・・・人妻!いい!






というわけで、これからの時代は人妻!

以上!

もう無理!

寝る!


おやすまんこ!(困るとこれです。)




===追伸===




結局、Nさんは来ませんでした。

残念なような、ホッとしたような。






9月27日




『広告』なわけです。



山手線である広告をずっと見ている、

OLらしき女性がいたわけです。










その広告↓





うひゃぁ!


イ ヤ ラ シ イ !


まったく若い娘っこがこげな写真ば

昼間っからまじまじと見よってからに、ほんに


ハ シ タ ナ イ !



欲求不満か?欲求不満なんか?ん?

そげなこったら、はよわしに言わんかいや!

『熊本の千歯こき(千歯こき!)』っちいわれた

わしの息子の味をとっくり(とっくり!)

味わせちゃるわニョホホホホホ(←ステテコを脱ぎながら。)






てなことをものすごく真面目な顔
(鼻下10cm!)で考えてたら




そのOLさんはすでにおらず。

僕はもちろん乗り過ごしたわけです。









===追伸===






しかし、あの広告を見るたびに

『あんくらいあったらなぁ・・・』

と思うのは僕だけでしょうか?




(というわけで、JTは広告もうチョット考えたほうがいいとおもいます。)




※画像の掲載に問題がありましたらご一報ください。はずします。

9月28日





『18禁』なわけです。




18禁というより婦女子禁なわけです。

本日は下ネタ!(いつもより、ねちこいです)






――――――――――――――――――――――――――――







え〜先日、いつものように家で

礼拝(オ○ニー!)をしていたわけです。

で、まぁこれまたいつものように

ち○ちんをこすったところ!

なんと!

ち○ちんから!

ぶわっと!

何かが!

出てきた!

な、なんだこれ?!



ち○ちんの精登場。



うわぁぁぁ!?



『われはち○ちんの精なり!』



え?え?何?ちんちんの精?

せ、精子じゃないの?



『違う。ち○ちんの精なり!』



うわ〜まいった!ち○ちんの精?

なんだそりゃ・・・

・・・あれか?アラジンのランプの精みたいな感じ?



『そうだ。ち○ちんの精なり!』



そうなんだ・・ち○ちんの精なんだ・・・

・・・・あーちょっと落ち着いた。



『そうか。ち○ちんの精なり!』



・・・あー。


・・・あのさ、とりあえずその、語尾に毎回

ちんちんの精なりって言うのやめてくれる?わかったから。



『わかった。ち○ちんの精なり!』



わかってないじゃん。



『ち○ちんの精なり!』



殴るよ?



『・・・』



・・・・・・



『・・・』



・・・・・・



『ち○ちんの精なり』



ちっちゃく言うのもダメ。



『・・・』



・・・・・・



『不愉快なり!』



こっちがね。



『・・・』



また黙ったよ。

・・・でさ、ちんちんの精さん。

申し訳ないんだけど、用無いなら戻ってくれる?

君出てると、パンツとかはけないから。



『それはできん!』



・・・何様だよお前。



『!・・われはちんc』



黙れ。

・・・じゃぁ、ちんちんの精さんは何しにきたの。



『よくぞ聞いてくれた!ご主人様!』



俺ぁご主人様かい。



『・・・お父さん?』



いや、まぁそうだけど。やめて。ご主人様にして。



『・・・では、おと・・・ご主人様!』



・・・はい。



『ご主人様、何でも好きな願い事を3つ!』



マジで?やった!



『叶えろ!』



俺がかよ。



『いいな!』



よくない。



『じゃあ2つ!』



そんなアバウトなんだ。



『でなきゃ、戻らんぞ!』



・・・それは困る。



『・・・ひどい、お父さん』



・・・次、お父さんて言ってみろ。グーで殴る。



『家庭内暴力なり!』



家族じゃない。



『・・・』



・・・・・・



『・・・じゃぁ1つ目の願い!』



ち、しかたない。



『お父さんて呼ばせて!』



・・・そうきたか!



『お父さん!』



・・・くそ!マジでむかつく。



『お父さん、返事は?』



・・・・・・
はい。



『じゃぁ2つ目の願い!お父さん!』



・・・おい、

次の願い事叶えたら絶対帰ってくれよ。



『・・・もちろん!叶えてくれたらね!』



・・・・・・よし。言え。



『元の世界に帰してください(泣)!』



お前自力じゃ戻れないのか!?









===追伸===




もういいよ・・・



『・・・ごめんなさい』



・・・まぁ関係ないんだけどさ

俺、ランプの精とかって、

もっと大きかった気がするんだけど。

お前、意外とちっちゃいよな?



『それはアンタのせいなり!』



・・・ごめんなさい。





9月29日




『文化祭』なわけです。




昨日、母校で文化祭があったわけです。



ワタクシ、高校時代剣道部に所属しておりました。



・ちなみに、剣道というのは何かというと、

恐ろしくも芳しい香りを放つ鎧を身に付け

奇声をあげながら棒を振り回し人をぶったたくコトで

人間に取り付いた悪霊を払い去る、という

日本伝統の儀式のことです。

宮本武蔵の流行により、最近

注目されてないとかされてないとか。(されてない。)



・さらに、宮本武蔵というのは誰かと言うと

いまから400年程前のエロ時代において

ホテル巌流島で佐々木小次郎の

物干し竿 (巨根です。) に付かれて以来

目覚めてしまった日本人発の

二刀流(男も女もオールOK。)のことです。



(と、おじいちゃんに教わりました!おじいちゃんアリガトウ!)




それで、僕の所属していた剣道部の習わしとして、

毎年文化祭では時代劇をやる、というのがあるんです。

そして剣道部のOB・OG達には、

毎年この時期になると文化祭に出向き

その時代劇を鑑賞しなければならない、という

呪いに近い義務が課せられるわけです。

この義務を怠ると、男はち○ちんが、女はおっぱいが

小さくなる呪いが発動します。当方、被害者です。






そういうわけで、ほぼ一年ぶりに剣道部の

後輩達に会いにいったわけです。






え〜





ビックリする程







シカトされました!
(放置プレイ!)






・・・ちくしょう!






た、た、た


  たたっ斬ってやる!!

(↑チャックから小刀を出しながら)

(刀?!)(←号泣)





===追伸===







〜 辞世の一句 〜




返り討ち




ばっさり切られた




尻 と 縁



(お尻は・・・ダメだって・・・)(シーツを噛みながら)

9月30日




『友人』なわけです。




大学の友人、ハマオカ君なわけです。

彼は、かっこいい上にお洒落さんなのですが

若干ぶっ飛んだ感性の持ち主(時間の概念がありません)

であるが故に、彼女ができないという悩みの持ち主です。

それに対し僕は、美しい上に美しく、

完璧にぶっ飛んだ美しさの持ち主(オシッコが水銀です)

であるが故に、彼女ができないという悩みの持ち主です。



理由は違えど、同じ悩みを持つハマオカ君と僕は

そこそこに仲が良かったわけです。


そして今日、

後期に入って初めてハマオカ君に会ったわけです。



で、ふと気が付いた。

彼の薬指に、キラリと光る指輪が。



・・・・・・



え?


・・・いや待て俺。


早まるな。


そうとは限らないぞ。


まず確認だ。



『・・・・ハハ、ハ、ハマオカ?指輪、買ったの?』


ハマオカ『あぁ、これ?ペアリング。』


・・・ペペッペペッペペ、ペアリング?


髭剃り?(シェービングです)


駐車場?
(パーキングです)


氷をゴシゴシする奴?(カーリングです)


股間をシコシコする奴?(オナニー!)



・・・・



マジで?



『うん、8月から付き合ってんだ。』



8月!




・・・8月。

あの、なにもかもが暑かった、今年の8月。




彼は彼女を手に入れ。




僕はこのサイトを手に入れた。




・・・・





ご、互角!
(目から真珠が出てますが、何か?)






===追伸===





そして僕は、ふらりとトイレに立ち寄ると

おもむろに自分の薬指に

陰毛(イン・モ―)を巻きつけた。




『ヘアリング!』




ほら、そこのアナタも是非!